昨年の2月23日には…
昨年(2006年)の2月23日は、雪がまだ多くある中で、教会の向かいの学生アパート「キャンパスハウス」が解体された日でした。もう忘れてしまいましたが、その何日か前から少しずつ解体が始まり、ついに、23日に建物全体が解体されました。
その時には、「きっとこの後、新しい建物が建つんだろうな。また学生アパートかな…」などと思っておりました。
しかし、結局建物が建てられることはなく、後に、そこに「売地」の看板が立てられました。大雪も驚きでしたが、この思いがけない展開もまた驚きでした。
しかし、今まさに、その土地を取得しようとしていること、そのことを可能ならしめた神さまのお働きこそ、それまでのどんな出来事にもまさる驚きです。現在、土地取得のための会計作業、そして、宗教法人法によるところの諸手続きを進めております。どうぞお祈りください。
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コメント
主を讃美します。レントの時、御子イエスの苦しみをもう一度恵みのうちに確認させてくださいますように。
貴教会の働きをホームページで知ることができ感謝です。
この夏の全国キリスト教障害者団体協議会総会ではお世話になります。改めて文書でご挨拶させていただきますがどうぞよろしくお願い申します。
小生のココログにもお出かけください。
投稿: chacchan | 2007年3月 2日 (金) 11時47分